スマートマニュファクチャリング実現に向けた
東芝の計測・制御コンポーネントセミナー
現場の“OT/ITデータ連携”を実現する東芝のクラウド型PLC
~遠隔化・省力化とAI活用で挑む、セキュアな次世代制御基盤の構築~
「設備の軽微な調整のためだけに遠隔地へ出張している」「現場データがクラウド上のAIや分析基盤とうまく連携できない」——そんな課題をお持ちではありませんか?
東芝が提案する「クラウド型PLC(Meister Controller Cloud PLCパッケージ typeN1)」は、従来現場にあった制御機能をクラウドへ移行。暗号化通信等の強固なセキュリティ下で、遠隔からのパラメータ変更やエンジニアリング、さらには外部のAIアプリとのリアルタイム連携を可能にします。
本セミナーでは、食品検査ラインでのリモート保守による工数削減や、ビル空調のAI制御など、実証済みのユースケースをもとに、導入価値と技術的裏付けを解説します。さらに次世代の制御基盤によって、現場運用がどのように変わるのかを、分かりやすくご紹介します。
現場改善とDX推進に取り組まれている方は、ぜひこの機会にご参加ください。
※本動画は、2026年3月18日に開催したセミナーの録画アーカイブです。
セミナー概要
| 主催 | 株式会社 東芝 |
|---|---|
| 参加費 | 無料 |
| こんな方におすすめです |
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| 講演内容 |
現場の“OT/ITデータ連携”を実現する東芝のクラウド型PLC 労働人口減少や熟練工不足が進む中、製造現場の省力化と生産性向上は喫緊の課題です。本セミナーでは、クラウドからの制御を実現するアーキテクチャの裏側や、開発ツール・シミュレータまでクラウド集約するエンジニアリング環境の革新性を深掘りします。労働人口減少時代に必須となる、場所を選ばない新たな開発・保守体制の構築手法について、技術的観点から詳説します。 ■講演のポイント 本講演では、「クラウドで本当に現場の制御ができるのか?」、「クラウドからの制御で何が変わるのか?」という疑問に対し、技術的な根拠とユースケースをもってお答えします。 また、OTシステムをネット接続する際の懸念点であるセキュリティについても、暗号化通信やホワイトリスト方式などの実装詳細をご紹介します。開発・保守環境のクラウド化がいかにエンジニアリング業務を変革するか、是非ご確認ください。 |
| 登壇者 |
株式会社 東芝 |




